ドコモSMTBネット銀行の口座開設を検討していると、「どこから申し込む?」「何が必要?」「何日かかる?」「キャンペーンは申し込む前に確認したほうがよい?」と迷うことがあります。
新しく個人口座を作る場合は、原則として「ドコモの銀行 ドコモSMTBネット銀行アプリ」から申し込めます。公的個人認証またはICチップ読取を利用する場合、公式では申込みから口座開設完了まで最短5分と案内されています。ただし、本人確認や審査状況などによって時間がかかる場合があります。
一方、旧・住信SBIネット銀行の口座をすでに持っている人は、2026年8月3日の商号変更を理由に新しく口座を作り直す必要はありません。
なお、「ドコモ銀行」は検索時に使われることがある呼び方ですが、正式な商号は株式会社ドコモSMTBネット銀行、個人向け銀行サービスブランドは「ドコモの銀行」です。
先に結論
- 新規の個人口座は、原則として公式アプリから申し込む
- 公的個人認証・ICチップ読取なら、申込みから最短5分
- 旧・住信SBIネット銀行の既存利用者は、名称変更だけを理由に再開設する必要はない
- dアカウント連携は必須ではなく、口座開設時または口座開設後に連携できる
- 2026年8月20日以降の新規個人口座は、スイーツ名の10支店から自動的に割り当てられる
- キャンペーンを利用したい場合は、口座開設前に最新の受付状況と対象条件を確認する
公式情報確認日:口座開設関連情報は2026年8月23日、キャンペーン受付状況は2026年9月1日(日本時間)
| 確認項目 | 結論 | 注意点 |
|---|---|---|
| 新規口座の申込 | 原則として公式アプリから | BaaS提携サービスは専用アプリを使用 |
| オンライン口座開設 | 最短5分 | 公的個人認証・ICチップ読取利用時。審査状況などにより時間がかかる場合あり |
| 既存利用者 | 名称変更による再開設は不要 | 金融機関コード・支店番号・口座番号も変更なし |
| dアカウント | 口座開設自体には必須ではない | 口座開設時または口座開設後に連携可能 |
| 新規口座の支店 | スイーツ名の10支店から自動割当 | 2026年8月20日以降の新規個人口座。利用者による支店選択は不可 |
| キャンペーン | 申込前に受付状況を確認 | 期間中でも受付終了となる場合があるため、公式ページの現在の表示を確認する |
出典:ドコモSMTBネット銀行公式の口座開設案内、ドコモSMTBネット銀行への社名変更に関する公式案内、dアカウント連携について、支店一覧(2026年8月23日確認)
ドコモSMTBネット銀行の口座開設はアプリから申し込める

新しく個人口座を作る場合は、原則として「ドコモの銀行 ドコモSMTBネット銀行アプリ」から申し込みます。ただし、旧・住信SBIネット銀行の口座をすでに持っている人は、2026年8月3日の名称変更を理由に口座を作り直す必要はありません。
| 現在の状況 | 新規口座開設 | 必要な対応 |
|---|---|---|
| ドコモSMTBネット銀行の口座を持っていない | 必要 | 公式アプリから口座開設を申し込む |
| 旧・住信SBIネット銀行の口座を持っている | 名称変更を理由とする再開設は不要 | 既存口座をそのまま利用できる |
| BaaS提携サービスを利用する | サービスごとの条件による | 各BaaS提携サービスの専用アプリを確認する |
対象:個人利用者。出典:ドコモSMTBネット銀行への社名変更に関する公式案内(2026年8月23日確認)
新規利用者は公式アプリから口座開設する
公式では、スマートフォンと本人確認書類を用意し、アプリから申し込む方法が案内されています。
オンライン口座開設では、本人確認に「公的個人認証」または「ICチップ読取」を利用できます。条件を満たす場合は、申込みから最短5分で口座開設が完了すると案内されています。
なお、通常の個人口座は原則として1人1口座です。一部のBaaS提携支店は取扱いが異なるため、通常の「ドコモの銀行」の口座と混同しないようにしましょう。
ドコモSMTBネット銀行公式の口座開設案内で、申込方法と現在の対象条件を確認できます。
一部のドコモショップでは口座開設サポートも利用できる
2026年8月21日から、一部のドコモショップで「ドコモの銀行」のサービス案内や口座開設等のサポートが始まっています。
対象店舗では、スマートフォンでの手続きについてサポートを受けられます。ただし、口座開設画面への入力操作は利用者本人が行います。店舗スタッフが利用者に代わって申込情報を入力するサービスではありません。
利用する場合は、ドコモショップでの口座開設等のサポート開始に関する公式発表で対象店舗などの最新情報を確認してください。
旧・住信SBIネット銀行の口座がある人は作り直し不要
住信SBIネット銀行株式会社は、2026年8月3日に「株式会社ドコモSMTBネット銀行」へ商号を変更しました。
ただし、既存利用者の金融機関コード、支店番号、口座番号に変更はありません。現在の口座はそのまま利用できるため、「ドコモSMTBネット銀行になったから新しい口座を作る」という手続きは不要です。
すでに旧・住信SBIネット銀行の口座を持っている場合は、名称変更を理由に重複して申し込まないよう注意してください。
ドコモ回線やdアカウントがなくても口座開設できる
ドコモSMTBネット銀行では、2026年8月20日から銀行口座とdアカウントの連携が始まっています。dアカウント連携は必須ではなく、連携しない場合でも銀行サービスを利用できます。
dアカウント連携は、口座開設時または口座開設後に行うことができます。また、dアカウントはドコモ回線を契約していない人も利用できます。
ただし、dポイントやドコモサービスに関する特典では連携が条件となる場合があります。連携できる支店や登録情報の条件、解除・再連携については、ドコモSMTBネット銀行とdアカウントの連携方法・対象支店・注意点で確認してください。
ドコモ回線を利用していない場合のメリットや注意点は、ドコモユーザー以外でもドコモSMTBネット銀行を利用できるかで整理しています。
出典:dアカウント連携開始に関する公式発表、dアカウント連携について(2026年8月23日確認)
2026年8月20日以降の新規口座はスイーツ名の10支店から自動割当
2026年8月20日に、新規個人口座向けとしてスイーツ名の10支店が追加されました。
新規口座開設時は、追加された10支店の中から自動的に支店が割り当てられ、利用者が支店を選ぶことはできません。
支店名や支店コード、自分の支店を確認する方法は、ドコモSMTBネット銀行の支店名・支店コード一覧で確認できます。
出典:個人のお客さまの新支店追加について、ドコモSMTBネット銀行の支店一覧(2026年8月23日確認)
口座開設に必要なもの|本人確認方法で書類が異なる
基本的にスマートフォンと本人確認書類を準備します。公式の本人確認案内では「公的個人認証」「ICチップ読取」「郵送」が案内されており、必要書類と完了までの目安が異なります。申込状況などによって表示される本人確認方法が異なる場合があるため、実際の申込画面も確認してください。
| 本人確認方法 | 主な本人確認書類 | 公式の目安 | 主な注意点 |
|---|---|---|---|
| 公的個人認証 | マイナンバーカード | 本人確認は最短2分 | 署名用電子証明書パスワードが必要 |
| ICチップ読取 | マイナンバーカード、運転免許証、在留カード、特別永住者証明書のいずれか1点 | 最短即日 | 書類や国籍、発行時期などに条件あり |
| 郵送 | 住民票の写し、住民票記載事項証明書(原本) | 1週間程度 | 一部条件を満たす人のみ利用可能 |
対象:個人口座。出典:ドコモSMTBネット銀行の本人確認方法、郵送による口座開設時の本人確認書類変更のお知らせ(2026年8月23日確認)
マイナンバーカードなら公的個人認証が使える
公的個人認証では、スマートフォンでマイナンバーカードを読み取って本人確認を行います。公式では本人確認部分について最短2分と案内されています。
利用には、マイナンバーカード発行時に設定した6~16桁の英数字の署名用電子証明書パスワードが必要です。
ここでいう「最短2分」は本人確認部分の目安です。口座開設全体について案内されている「申込みから最短5分」とは対象となる手続き範囲が異なります。
運転免許証などはICチップ読取に対応する
ICチップ読取では、スマートフォンを使って本人確認書類のICチップを読み取り、本人確認を行います。
公式で案内されている本人確認書類は、マイナンバーカード、運転免許証、在留カード、特別永住者証明書のいずれか1点です。運転免許証を利用する場合は、発行時に設定した4桁の暗証番号が必要です。
なお、2026年6月14日以降に発行された在留カード・特別永住者証明書は、マイナンバーカード一体型を含め、口座開設時の本人確認書類として利用できないと公式サイトで案内されています。
郵送による口座開設は一部の人だけ利用できる
郵送による新規口座開設は、誰でも自由に選べる方法ではなく、公式では一部条件を満たす利用者のみ利用できる方法として案内されています。完了までの目安は1週間程度です。
2026年8月23日時点の公式本人確認ページでは、郵送時の本人確認書類として「住民票の写し、住民票記載事項証明書(原本)」が案内されています。
郵送を利用する場合は、ドコモSMTBネット銀行の本人確認方法で申込時点の最新条件を確認してください。
ドコモSMTBネット銀行の口座開設方法と流れ
基本の流れは、アプリから申し込み、必要事項を入力し、本人確認を行ったうえで、口座開設結果を確認して初期設定へ進む形です。画面構成は変更される可能性があるため、ここでは公式で確認できる手続き全体の流れを整理します。
1.公式アプリをインストールする
通常の個人口座は「ドコモの銀行 ドコモSMTBネット銀行アプリ」から申し込みます。
BaaS提携サービスを利用する場合は専用アプリが必要なため、通常の「ドコモの銀行」の申込経路と混同しないようにしてください。
2.メールアドレスなどの申込情報を入力する
規定などを確認・同意したうえで、アプリの案内に沿って必要事項を入力します。
本人確認などに必要な案内が登録したメールアドレスへ届くため、入力間違いがないよう確認しましょう。
3.本人確認方法を選ぶ
申込後は、公式画面に表示される本人確認方法から利用できる方法を選びます。
- マイナンバーカードを使う公的個人認証
- 対象書類のICチップをスマートフォンで読み取る方法
- 一部対象者が利用できる郵送
必要書類や条件が異なるため、早さだけで選ばず、手元の本人確認書類に合う方法を選びましょう。
4.口座開設完了後に初期設定をする
本人確認と審査が完了すると、口座開設結果がメールで案内されます。その後、公式案内に沿って初期設定を行い、スマート認証NEOの登録など取引開始に必要な設定を進めます。
オンライン口座開設の公的個人認証・ICチップ読取を利用した場合、公式ではリアルカード(デビット付キャッシュカード)と認証番号カードは口座開設時に発行されないと案内されています。ATMなどを利用するときは、アプリとスマート認証NEOの利用条件を確認してください。
ドコモSMTBネット銀行公式の口座開設から取引開始までの流れで、現在の手順を確認できます。
口座開設には何日かかる?オンラインなら最短5分

公的個人認証またはICチップ読取を利用する場合、公式では申込みから口座開設完了まで最短5分と案内されています。ただし、5分で必ず開設できるわけではなく、本人確認方法や審査状況によって所要時間は変わります。
| 手続き・本人確認方法 | 公式の目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| オンライン口座開設全体 | 最短5分 | 公的個人認証・ICチップ読取利用時の最短例 |
| 公的個人認証の本人確認部分 | 最短2分 | マイナンバーカード等の条件あり |
| ICチップ読取 | 最短即日 | 対象本人確認書類と対応スマートフォンが必要 |
| オンライン口座開設の審査結果メール | 即日~3営業日程度 | 審査状況によりさらに時間がかかる場合あり |
| 郵送 | 1週間程度 | 一部条件を満たす利用者のみ |
対象:個人口座。出典:アプリで口座開設、口座開設申込後の本人確認、オンライン口座開設の審査結果に関する公式FAQ(2026年8月23日確認)
「最短5分」は、すべての申込みが5分で完了するという意味ではありません。
本人確認や審査の状況によって時間がかかる場合があるため、利用予定日が決まっている場合は余裕を持って申し込みましょう。
最短5分はオンライン本人確認を利用した場合
「最短5分」という案内は、公的個人認証またはICチップ読取を利用するオンライン口座開設が対象です。
郵送で申し込む場合や、本人確認・審査に時間がかかる場合まで5分で完了するわけではありません。
ICチップ読取は最短即日、郵送は1週間程度
本人確認方法の案内では、ICチップ読取は最短即日、郵送は1週間程度とされています。
本人確認だけの所要時間と、申込全体の口座開設完了までの時間は同じではありません。「最短2分」「最短5分」「最短即日」といった表記は、それぞれ何の手続きに対する目安なのかを確認して判断しましょう。
審査結果の連絡が遅い場合もある
公式FAQでは、オンライン本人確認後の審査結果について、即日~3営業日程度でメールを送ると案内されていますが、審査状況によって時間がかかる場合があります。
「土日だから必ず何日遅れる」「一定時間を過ぎたら審査に落ちた」といった判断はできません。結果が届くまでの時間だけで審査結果を推測しないようにしましょう。
口座開設前に現在のキャンペーン状況を確認する

キャンペーンを利用したい人は、口座開設を始める前に公式ページで現在の受付状況と条件を確認してください。掲載されているキャンペーン期間内であっても、受付が早期終了する場合があります。
たとえば「ドコモの銀行誕生祭 最大10億ポイント山分けキャンペーン」は、公式ページに2026年8月3日~10月31日の期間が記載されていますが、2026年9月1日時点では「好評につき受付終了」「エントリーの受付は終了しました」と案内されています。
そのため、現在から新たに参加できるキャンペーンとして扱うことはできません。
口座開設前に確認すること
- 現在もキャンペーンを受け付けているか
- 新規口座開設者が対象か
- 口座開設前後のどの時点で手続きが必要か
- エントリーが必要か
- 対象支店や対象取引に条件があるか
- dアカウント連携など追加条件があるか
キャンペーンは内容や受付状態が変わるため、本記事では個別条件を網羅しません。現在利用できる施策は、ドコモの銀行の最新キャンペーンまとめで確認してください。
出典:ドコモの銀行誕生祭 最大10億ポイント山分けキャンペーン公式ページ(2026年9月1日確認)
未成年・外国籍の人は口座開設条件を確認する
日本国内に居住する満15歳以上の人は、原則として口座名義人本人が申し込みます。15歳未満や外国籍の人は通常申込と条件が異なる場合があるため、本人確認書類と申込条件を事前に確認してください。
満15歳以上は本人が申し込む
公式では、15歳以上の人は本人が口座開設を申し込む方法が案内されています。
なお、満18歳未満では外貨預金など一部利用できない商品・サービスがあります。口座開設と、個別商品の利用条件は分けて確認しましょう。
15歳未満は親権者側にも条件がある
15歳未満の子どもの口座を開設する場合は、親権者側にも口座やアプリなどに関する条件があります。
15歳以上の本人申込と同じ手続きではないため、未成年者の口座開設に関する公式FAQで対象条件を確認してください。
外国籍の場合は在留カードなどの発行日にも注意する
外国籍の人は、在留資格や本人確認書類に追加条件があります。
公式の口座開設ページでは、非居住者や入国6ヵ月未満の人は口座開設できないと案内されています。また、2026年6月14日以降に発行された在留カード・特別永住者証明書は、口座開設時の本人確認書類として利用できません。
米国籍などFATCAの対象となる場合は追加手続きが必要となることがあるため、該当する場合はドコモSMTBネット銀行の本人確認方法で最新条件を確認してください。
口座開設できない・手続きが進まないときは申込内容を確認する
口座開設がすぐに完了しない場合でも、「審査に落ちた」と判断することはできません。まずは本人確認書類、入力内容、メールの受信状況などを確認し、審査結果については銀行からの正式な案内を待つのが基本です。
本人確認に必要な案内は登録したメールアドレスへ届くため、メールアドレスに入力間違いがないか、netbk.co.jpからのメールを受信できる設定になっているかも確認してください。
本人確認書類や本人確認方法を変更する場合は、公式画面や登録メールアドレスに届いた案内に従って手続きを進めましょう。
なお、個別の申込について、外部から審査結果や断られた理由を判断することはできません。口座開設できない場合の確認点や再申込・問い合わせについては、住信SBIネット銀行の口座開設を断られた・開設できないときの確認ポイントで詳しく解説しています。
ドコモSMTBネット銀行を開設する前に必要書類と申込条件を最終確認
新しく口座を作る人は、スマートフォンと利用する本人確認方法に対応した書類を用意し、キャンペーンを使いたい場合は最新の受付状況を確認してから公式アプリへ進みましょう。旧・住信SBIネット銀行の既存利用者は、2026年8月3日の商号変更だけを理由に新規口座を作る必要はありません。
- 自分は新規口座開設が必要な人か
- 利用できる本人確認書類を準備できているか
- 公的個人認証・ICチップ読取・郵送のどれを利用できるか
- dアカウントを口座開設時または開設後に連携するか
- 2026年8月20日以降の新規口座はスイーツ名の10支店から自動割当になることを確認したか
- 利用したいキャンペーンが現在も受け付けられているか
口座開設にかかる時間は「最短5分」という最短例だけで判断せず、本人確認や審査に時間がかかる可能性も見込んでおきましょう。
本記事の口座開設関連情報は2026年8月23日(日本時間)、最大10億ポイント山分けキャンペーンの受付状況は2026年9月1日(日本時間)に確認しています。キャンペーン、本人確認条件、アプリ、dアカウント連携などは変更される可能性があるため、実際に申し込む際はドコモSMTBネット銀行の公式サイトでも最新情報をご確認ください。
当サイトは、株式会社ドコモSMTBネット銀行、株式会社NTTドコモ、三井住友信託銀行株式会社などが運営する公式サイトではありません。金融商品・キャンペーンの適用や口座開設の審査結果を保証するものではありません。
参考にした公式情報
- アプリで口座開設|ドコモSMTBネット銀行
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運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - 口座開設申込後の本人確認|ドコモSMTBネット銀行
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - 郵送による口座開設時の本人確認書類の変更について
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - ドコモSMTBネット銀行への社名変更について
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - オンライン口座開設の審査結果はいつごろわかりますか?
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - 子ども(未成年者)の口座は作れますか?
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - dアカウント連携開始に関する公式発表
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - dアカウント連携について|ドコモSMTBネット銀行
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - 個人のお客さまの新支店追加について
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - 支店一覧|ドコモSMTBネット銀行
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日(日本時間) - ドコモショップで「ドコモの銀行」のご案内や口座開設等のサポートを開始
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行・株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ/確認日:2026年8月23日(日本時間) - ドコモの銀行誕生祭 最大10億ポイント山分けキャンペーン
運営主体:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年9月1日(日本時間)/受付終了を確認

