「ドコモ銀行とマネックス証券を連携すると何が変わる?」「これまで使っていたSBI証券はどうなる?」と気になっている人も多いでしょう。
正式な銀行名は株式会社ドコモSMTBネット銀行で、個人向け銀行サービスブランドが「ドコモの銀行」です。旧・住信SBIネット銀行は2026年8月3日に商号変更しました。
結論からいうと、マネックス証券との金融商品仲介・即時入金はすでに利用でき、ドコモの銀行とdアカウントの連携も2026年8月20日に開始済みです。一方、新しい自動入金(スイープ)は2026年8月23日時点で開始前です。SBI証券との連携やSBIハイブリッド預金も引き続き利用できます。
先に結論
- マネックス証券との金融商品仲介は2026年2月2日に開始済み
- マネックス証券への手数料無料の即時入金は現在利用可能
- ドコモの銀行とdアカウントの連携は2026年8月20日に開始済み
- 新しい自動入金(スイープ)は2026年8月下旬以降に設定可能となる予定
- 「マネックス証券特典」は所定条件を満たすと対象決済のdポイント還元率を最大1.5%上乗せ
- SBI証券・SBIハイブリッド預金は現在も利用可能
公式情報確認日:2026年8月23日(日本時間)
ドコモの銀行とマネックス証券の連携で何が変わる?
ドコモの銀行とマネックス証券の連携は段階的に進んでいます。金融商品仲介と即時入金に加えて、銀行口座とdアカウントの連携も開始済みですが、新しいスイープは2026年8月23日時点では開始前です。
| サービス・機能 | 2026年8月23日時点 | 開始日・予定 | 内容 |
|---|---|---|---|
| マネックス証券の金融商品仲介 | 利用可能 | 2026年2月2日開始 | ドコモSMTBネット銀行のWEBサイトを通じてマネックス証券の証券総合取引口座開設を案内 |
| マネックス証券への即時入金 | 利用可能 | 提供中 | インターネット上で入金指示ができる手数料無料の即時入金サービス |
| ドコモの銀行とdアカウントの連携 | 利用可能 | 2026年8月20日開始 | 銀行口座とdアカウントを連携し、所定の銀行取引やドコモサービスと連動した特典を利用できる |
| マネックス証券との自動入金(スイープ) | 開始前 | 2026年8月下旬以降設定可能となる予定 | 証券口座への入金操作なしでドコモの銀行の預金を元に投資できる機能 |
| マネックス証券特典 | 利用条件の一部が開始前 | スイープ設定開始後に条件達成可能 | 所定条件で対象となるスマホでの街決済のdポイント還元率を最大1.5%上乗せ |
対象時点:2026年8月23日。出典:マネックス証券との金融商品仲介開始に関するドコモSMTBネット銀行の公式発表、ドコモSMTBネット銀行のdアカウント連携開始に関する公式発表、dカード「ドコモの銀行引落特典・マネックス証券特典」公式案内(2026年8月23日確認)
金融商品仲介と即時入金はすでに利用できる
マネックス証券との金融商品仲介は、旧・住信SBIネット銀行時代の2026年2月2日に開始されています。
現在のドコモSMTBネット銀行公式サイトでは、マネックス証券の証券総合取引口座開設の案内に加えて、手数料無料の即時入金サービスも案内されています。
即時入金ではインターネット上で入金指示を行い、マネックス証券口座へ資金を移動できます。
ドコモSMTBネット銀行のマネックス証券(金融商品仲介)の公式案内で現在の提供内容を確認できます。
自動入金(スイープ)は2026年8月下旬以降の開始予定
新たに予定されているのが、マネックス証券口座とドコモの銀行をつなぐ自動入金(スイープ)です。
公式案内では、証券口座への入金操作を行わず、ドコモの銀行への預金を元に投資できる仕組みとして案内されています。
ただし、2026年8月23日時点でも公式ページでは「2026年8月下旬以降設定可能となる予定」とされており、具体的な設定方法についてもマネックス証券のWebサイトで8月下旬以降に確認可能となる予定です。
そのため、本記事では提供開始前の画面名や操作順を推測しません。提供開始後の具体的な設定方法については、ドコモSMTBネット銀行とマネックス証券の連携方法|口座開設・設定手順を解説で確認してください。
SBI証券が使えなくなるわけではない
マネックス証券との連携が強化されたからといって、SBI証券との連携が終了したわけではありません。
ドコモSMTBネット銀行の現在の公式サイトにはマネックス証券とSBI証券の両方が投資サービスとして掲載され、SBIハイブリッド預金も引き続き提供されています。
SBI証券との従来の連携を詳しく確認したい場合は、ドコモSMTBネット銀行でSBI証券はどうなる?SBIハイブリッド預金も解説も参考にしてください。
マネックス証券の即時入金と新しいスイープは何が違う?
現在の即時入金は利用者が自分で入金指示をするサービス、新しいスイープは証券口座への入金操作をせずに銀行預金を投資に利用できる機能です。同じ「銀行と証券の資金連携」でも仕組みが異なります。
| 比較項目 | 即時入金 | 新しい自動入金(スイープ) |
|---|---|---|
| 入金操作 | 利用者がインターネット上で入金指示 | 証券口座への入金操作が不要 |
| 資金 | ドコモSMTBネット銀行からマネックス証券へ入金 | ドコモの銀行への預金を元に投資 |
| 2026年8月23日時点 | 利用可能 | 開始前 |
| 開始時期 | 提供中 | 2026年8月下旬以降設定可能となる予定 |
対象:ドコモSMTBネット銀行とマネックス証券の対象利用者。出典:ドコモSMTBネット銀行のマネックス証券公式案内、dカードのマネックス証券特典公式案内(2026年8月23日確認)
マネックス証券との連携でdポイント還元率が最大1.5%上乗せ
「マネックス証券特典」では、所定条件を満たすと、dカードやd払いによる対象のスマホ街決済でdポイント還元率が最大1.5%上乗せされます。
ただし、これは投資額に1.5%のポイントが付く制度ではなく、対象となる決済に対する還元率の上乗せです。
| 達成条件 | 還元率 | 主な判定条件 | ポイント進呈上限 |
|---|---|---|---|
| 条件①~③ | 0.1% | 前月末時点で①マネックス証券口座とdアカウントを連携、②そのdアカウントにdカードのご利用携帯番号を登録、③マネックス証券口座とドコモの銀行の対象支店でスイープ設定を完了 | 500ポイント/月(期間・用途限定) |
| 条件①~④ | 1.5% | 上記に加え、前月中に「dカード積立」と「d払い残高積立」の合計約定金額が月3万円以上 | 500ポイント/月(期間・用途限定) |
対象時点:2026年8月23日。条件③のスイープ設定は2026年8月下旬以降設定可能となる予定です。対象決済・適用条件あり。出典:dカード「マネックス証券特典(決済還元率UP)」公式案内(2026年8月23日確認)
dアカウント連携・スイープなどの条件達成で0.1%
マネックス証券特典の0.1%還元では、当月の対象決済について、次の3条件が判定されます。
- 前月末時点でマネックス証券の証券総合取引口座とdアカウントを連携している
- 前月末時点で、そのdアカウントにdカードのご利用携帯番号を登録している
- 前月末時点で、マネックス証券の証券総合取引口座とドコモの銀行の対象支店で自動入金(スイープ)設定が完了している
なお、マネックス証券自体とdアカウントの連携は新しく始まるものではありません。マネックス証券では2024年9月27日からdアカウント連携が開始されています。
マネックス証券のdアカウント連携開始に関する公式案内でも確認できます。
スイープの対象となる銀行口座には支店条件がある
マネックス証券特典のスイープ設定に使えるドコモの銀行口座は、すべての支店が対象ではありません。
公式案内では、フルーツ・スイーツ・海の生き物の名前が付いた対象支店が対象とされ、法人口座とBaaS提携サービスは対象外です。
対象支店の詳細は、利用前にマネックス証券特典の公式条件で確認してください。
前月中の対象積立が月3万円以上なら1.5%
0.1%の条件に加えて、前月中にマネックス証券口座で「dカード積立」と「d払い残高積立」の合計約定金額が月3万円以上になると、1.5%還元の条件を満たします。
「dカード積立だけで3万円」「d払い残高積立だけで3万円」である必要はなく、両者の合計約定金額で判定されます。
なお、d払い残高積立では、指定した買付日が非営業日やファンド休業日に当たり、約定が翌月へ持ち越されると、その月の判定対象にならない場合があります。
ポイント進呈上限は月500ポイント
マネックス証券特典によるdポイントの進呈上限は、月500ポイント(期間・用途限定)です。
対象となる決済は、主に次のスマホでの街決済です。
- 支払い方法をdカードに設定した街でのd払い決済(d払いタッチを含む)
- dカードによる街でのスマートフォンのタッチ決済(Apple Pay、Google Pay、おサイフケータイiD)
一部、ポイント進呈対象外となる決済があります。また、家族カードでの決済分はマネックス証券特典の対象外で、dカード積立についても家族カードは対象外です。
対象となるdカードにも条件があるため、利用前には最新の公式条件を確認してください。
「最大4.5%」の意味に注意
最大4.5%は、預金金利や投資利回り、投資額に対するポイント還元率ではありません。対象カードと所定条件を満たした場合の対象となるスマホでの街決済に対する初年度の全体最大還元率です。
また、最大還元率はdカードの種類によって異なります。
マネックス証券特典自体の上乗せは最大1.5%です。銀行取引やdカードを含めた最大4.5%特典の詳しい条件については、住信SBIネット銀行のdポイントはどうなる?ドコモの銀行の最大4.5%特典を解説で整理しています。
SBI証券との連携は継続|マネックス証券との違い
マネックス証券との新連携が追加されても、SBI証券との連携やSBIハイブリッド預金は現在も利用できます。違いは、SBI証券では従来のSBIハイブリッド預金による資金連携があり、マネックス証券ではドコモ・dポイントとの新しい連携が強化される点です。
| 比較項目 | SBI証券 | マネックス証券 |
|---|---|---|
| ドコモSMTBネット銀行公式サイトでの取扱い | 現在も掲載・提供中 | 現在も掲載・提供中 |
| 銀行と証券の資金連携 | SBIハイブリッド預金を利用可能 | 即時入金を利用可能。新しいスイープは2026年8月下旬以降設定可能となる予定 |
| 入出金操作を減らす仕組み | SBIハイブリッド預金残高がSBI証券の買付余力に自動反映 | 新スイープ開始後は証券口座への入金操作なしでドコモの銀行の預金を元に投資できる予定 |
| マネックス証券特典 | マネックス証券口座を条件とする本特典の対象ではない | 所定条件で対象となるスマホでの街決済の還元率を最大1.5%上乗せ |
対象時点:2026年8月23日。出典:ドコモSMTBネット銀行のSBI証券(金融商品仲介)公式案内、SBIハイブリッド預金の公式案内、マネックス証券特典公式案内(2026年8月23日確認)
SBI証券はSBIハイブリッド預金を引き続き利用できる
SBIハイブリッド預金は、SBI証券とドコモSMTBネット銀行を連携して利用する円預金です。
SBIハイブリッド預金の残高はSBI証券の買付余力に自動反映されるため、SBI証券口座との間で毎回入出金操作を行わずに取引できます。
ドコモSMTBネット銀行は商号変更後もSBIハイブリッド預金を提供しているため、既存利用者が名称変更だけを理由にマネックス証券へ切り替える必要はありません。
マネックス証券はドコモ・dポイントとの新連携が強化される
一方、マネックス証券側では、新しいスイープとdポイント特典が追加されます。
銀行と証券の資金連携という点ではSBI証券にもマネックス証券にも仕組みがありますが、マネックス証券ではドコモサービスやdポイントとの組み合わせが特徴になります。
SBI証券からマネックス証券へ変更する必要はない
「マネックス証券と連携するようになった=SBI証券から乗り換えなければならない」という意味ではありません。
ドコモSMTBネット銀行では現在もSBI証券とマネックス証券の両方が案内されています。
証券会社を選ぶ際には、銀行連携だけでなく、利用したい金融商品、手数料、NISAの利用状況なども確認する必要があります。本記事では証券会社全体の優劣までは判断せず、ドコモSMTBネット銀行との連携部分に絞って比較しています。
NISA by マネックス証券やdカード積立などを詳しく確認したい場合は、ドコモのNISA by マネックス証券とは?dカード積立・dポイント・メリットを解説を確認してください。
マネックス証券との連携が向く人・SBI証券をそのまま使える人

dカード・d払い・dポイントを活用し、マネックス証券を利用する人は新連携の条件を確認する価値があります。一方、SBI証券とSBIハイブリッド預金を問題なく利用している人は、名称変更だけを理由に証券会社を変更する必要はありません。
dカード・d払いをよく使う人はマネックス証券特典を確認
マネックス証券特典の還元対象は、dカードによるスマートフォンのタッチ決済や、支払い方法をdカードに設定したd払いなどです。
そのため、普段から対象となる決済を利用し、マネックス証券で積立投資も行う人は、特典条件と自分の利用状況を照らし合わせると判断しやすくなります。
ただし、最大1.5%という数値だけで判断せず、月500ポイントの進呈上限、対象決済、対象支店、スイープ設定、積立条件まで確認してください。
SBIハイブリッド預金を利用している人はそのまま継続できる
SBI証券を利用中で、SBIハイブリッド預金による資金連携に不便を感じていない場合は、現在の仕組みを引き続き利用できます。
マネックス証券との新連携は、既存のSBI証券連携を一律に置き換えるものではありません。
両方の証券口座を比較するという選択肢もある
ドコモSMTBネット銀行の公式サイトでは、現在もSBI証券とマネックス証券の両方が案内されています。
そのため、「マネックス証券との連携強化によってSBI証券が使えなくなる」と考える必要はありません。それぞれの連携内容や特典条件を分けて確認することが重要です。
NISA口座の扱いや個々の金融商品の選択については別途条件があるため、自分の利用目的に合わせて各証券会社の公式情報を確認してください。
マネックス証券との連携は「開始済み」と「開始前」を分けて確認
2026年8月23日時点では、金融商品仲介、即時入金、ドコモの銀行とdアカウントの連携は開始済みですが、新しいマネックス証券スイープはまだ開始前です。
| サービス | 開始日・予定 | 2026年8月23日時点 |
|---|---|---|
| マネックス証券との金融商品仲介 | 2026年2月2日 | 開始済み |
| ドコモの銀行とdアカウントの連携 | 2026年8月20日 | 開始済み |
| マネックス証券との自動入金(スイープ)設定 | 2026年8月下旬以降予定 | 開始前 |
対象時点:2026年8月23日。出典:マネックス証券との金融商品仲介開始に関する公式発表、dアカウント連携開始に関する公式発表、マネックス証券特典公式案内(2026年8月23日確認)
金融商品仲介は2026年2月2日から開始済み
マネックス証券との関係自体が2026年8月から初めて始まったわけではありません。金融商品仲介は2026年2月2日に開始済みです。
ドコモの銀行のdアカウント連携は8月20日に開始済み
ドコモSMTBネット銀行は、2026年8月20日に銀行サービスとdアカウントの連携を正式に開始しました。
銀行口座とdアカウントを連携することで、所定の銀行取引やドコモサービスの利用に応じたdポイント特典を利用できます。
なお、銀行側のdアカウント連携と、マネックス証券口座側のdアカウント連携は別の連携です。
ドコモの銀行全体のdアカウント連携やdポイント制度については、ドコモの銀行のdポイント特典で確認できます。
マネックス証券スイープは8月下旬以降開始予定
マネックス証券口座とドコモの銀行の新しいスイープ設定は、2026年8月下旬以降に設定可能となる予定です。
2026年8月23日時点では、dカードの公式ページでもスイープ設定について「2026年8月下旬以降設定可能となる予定」と案内され、設定方法の詳細についてもマネックス証券のWebサイトで2026年8月下旬以降に確認可能とされています。
スイープ設定前に確認
新スイープは開始時期だけでなく、対象支店やdアカウント連携など、マネックス証券特典の条件にも関係します。提供開始後は最新の公式案内と具体的な設定方法を確認してから手続きしてください。
具体的な設定手順については、ドコモSMTBネット銀行とマネックス証券の連携方法|口座開設・設定手順を解説で整理しています。
ドコモの銀行×マネックス証券はSBI証券の代替ではなく新しい選択肢
ドコモの銀行ではマネックス証券との連携強化が進んでいますが、SBI証券やSBIハイブリッド預金がなくなったわけではありません。
2026年8月23日時点では、SBI証券との従来の連携を続けながら、マネックス証券との新しい連携も確認できる状態です。
- マネックス証券との金融商品仲介と即時入金はすでに利用可能
- ドコモの銀行とdアカウントの連携は2026年8月20日に開始済み
- 新しい自動入金(スイープ)は2026年8月下旬以降設定可能となる予定
- マネックス証券特典は条件①~③で0.1%、条件①~④で1.5%の還元率上乗せ
- 最大4.5%は投資利回りではなく、対象カード・条件を満たした場合のスマホでの街決済に対する初年度の全体最大還元率
- SBI証券・SBIハイブリッド預金は現在も利用可能
dカードやd払い、dポイントを重視する人は、マネックス証券との新連携の対象支店や条件を確認しておくと判断しやすくなります。
一方、現在のSBI証券連携に不便がなければ、名称変更やマネックス証券との連携強化だけを理由に変更する必要はありません。
次に読む記事
- ドコモSMTBネット銀行とマネックス証券の連携方法|口座開設・設定手順を解説
- ドコモSMTBネット銀行でSBI証券はどうなる?SBIハイブリッド預金も解説
- ドコモのNISA by マネックス証券とは?dカード積立・dポイント・メリットを解説
※当サイトは、ドコモSMTBネット銀行、NTTドコモ、NTTドコモ・フィナンシャルグループ、マネックス証券、SBI証券、三井住友信託銀行などが運営する公式サイトではありません。金融商品には価格変動などのリスクがあり、元本や利回りが保証されるものではありません。サービスや特典の条件は変更される場合があるため、利用・申込みの前に各社の最新公式情報をご確認ください。
参考にした公式情報
この記事では、サービスの提供状況、開始時期、ポイント特典、SBI証券との連携について、以下の公式情報を2026年8月23日(日本時間)に確認しています。
- ドコモSMTBネット銀行への社名変更について(運営:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日)
- 住信SBIネット銀行とマネックス証券、金融商品仲介に関する業務提携を開始(運営:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日)
- マネックス証券(金融商品仲介)(運営:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日)
- ドコモSMTBネット銀行、dアカウント連携開始!(運営:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日)
- ドコモの銀行引落特典・マネックス証券特典(決済還元率UP)(運営:株式会社NTTドコモ/確認日:2026年8月23日)
- SBI証券(金融商品仲介)(運営:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日)
- SBIハイブリッド預金(運営:株式会社ドコモSMTBネット銀行/確認日:2026年8月23日)
- マネックス証券でdポイントがたまる・つかえる!dアカウント連携開始のお知らせ(運営:マネックス証券株式会社/確認日:2026年8月23日)

